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Sエス―最後の警官― 1

Sエス―最後の警官― 1
定価 本体514円+税
発売日 2010/01/29
ISBN 9784091830104
判型 B6
232頁
内容紹介
▼第1話/第3の“S”▼第2話/創設の真意▼第3~4話/掲げる信条(前・後編)▼第5話/相克のルーツ▼第6~8話/消せない記憶(前・中編・後編)

●主な登場人物/神御蔵一號(新たに創設された警察庁特殊急襲捜査班〈NPS〉隊員の巡査。武器は己の拳!)、香椎秀樹(NPS隊長の警視)、蘇我伊織(犯人の殺害をも許可された警視庁警備部警備第一課特殊部隊〈SAT〉隊員の狙撃手)、中丸文夫(SAT隊長の警備部部長)
●あらすじ/韓国大統領の来日に向け、警備に追われるNPS隊員たち。しかし、雑用を押し付けられた神御蔵の近くで無差別殺傷事件が発生。犯人の命を奪ってでも事態を解決する制圧部隊SATが出動したため、NPSの出番はないとの命令だが、たまらず駆け出した神御蔵が見たものは…!?(第1話)
●本巻の特徴/凶悪犯を殺してでも制圧するために組織されたSATと、決して殺さずに確保することを目的とするNPS。まったく異なる信条をもつ“S”がせめぎ合う!! NPSの存在意義とは、そしてNPS創設の裏に隠された陰謀とは…!?
●その他の登場人物/梶尾竜一(NPS隊員の巡査部長)、古橋誠二郎(NPS隊員の警部補)、速田仁(NPS隊員の警部)、天城光(警察庁長官官房審議官)、霧山六郎(元・警察庁長官官房長。日本警察の改革を密かに推し進める勉強会“霧山塾”主宰)

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